馬鹿じゃん、ただの。
馬鹿じゃん、ただの。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071103-00000015-mai-soci
<あきんどスシロー>元会長にインサイダー取引容疑
11月3日2時31分配信 毎日新聞
大手外食2社による未公表の業務提携情報を悪用して株取引をしたとして、証券取引等監視委員会は2日、関西拠点の回転ずしチェーン大手「あきんどスシロー」(大阪府吹田市)の元会長(57)に金融商品取引法違反(インサイダー取引)容疑で課徴金44万円を科すよう金融庁に勧告した。
調べや関係者によると、元会長は3月上旬、回転ずし「かっぱ寿司」を展開する「カッパ・クリエイト」と、牛丼チェーン「すき家」を経営する「ゼンショー」が資本・業務提携することをゼンショーの役員から聞き、公表直前の同8日、カッパ社株4000株を665万6000円で買い付けた疑い。
元会長は当時、あきんど社との提携も模索していたゼンショーの役員との交渉で、ゼンショーとカッパ社の提携を知らされた。役員は席上、インサイダー取引をしないよう注意したが、元会長は株価の値上がりを見込み、買い付けたとみられる。【堀文彦】
最終更新:11月3日2時31分
つぶれる前の悪あがき。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071103-00000017-mai-soci
<クレジット会社>悪質商法を助長 「審査どんどん通す」
11月3日2時32分配信 毎日新聞
高額商品を大量に売りつける「次々販売」が問題となる中、元訪問販売業者が毎日新聞の取材に、大手クレジット会社に「加盟店になれば、どんどん審査を通す」と勧誘され、独居老人に多数の羽毛布団を売りつけていたことを証言した。この元業者は「複数の個人業者がセールスを断りきれない顧客の『カモリスト』を共有し、売り上げを分け合っている」と話す。クレジット会社が悪質商法を助長している実態が明らかになった。
証言したのは大手訪問販売会社から15年前に独立し、今年1月まで自営で布団を訪問販売していた50代の男性。「羽毛は原価の20〜30倍以上、1枚数十万円の値で売れる。必要のない人にも売った」という。
男性によると、「カモリスト」と呼ばれる名簿は大手訪問販売業者の営業マンらが退職する際に持ち出した顧客情報を寄せ集めてそれぞれ作成する。顧客は大半が独居老人で、リストには訪問時に聞き出した年齢や家族構成、預金残高までも克明に記している。「元教諭で知識はあるが、『湿気』という言葉に弱い」「町内会長で体裁を気にするので、家に入りやすい」−−など、顧客ごとの落とし方もある。
リストは業者間で交換され、ある業者のリストで別の業者が販売に成功すれば、売り上げの一部をリストの所有業者に分配する。顧客の預金が底をつくとクレジット契約による購入を持ちかけ、「ご飯が食べられなくなるところまでむしり取る」。食費もなくなり公営住宅で野菜作りを始めた高齢者もいたという。
男性は事務所を構えた直後、複数のクレジット会社に勧誘された。ある大手に「うちだけの加盟店になってくれれば、無理が利く。多くの審査を通す」と持ちかけられ、話に乗った。この大手は1人の高齢者に1カ月で3枚の羽毛布団を売りつけても審査をパスさせてくれたという。
被害者救済に取り組む弁護士に説得され、男性は廃業した。「悪いこととは思ったが、簡単に年何千万円も稼げるのでやめられなかった。クレジット会社は悪質業者と知りながら、いくらでも審査を通してくれた。規制を強めなければ次々販売はなくならない」と話す。
◇ ◇
経済産業省は05年7月、クレジット会社に対し、加盟店の管理強化に努めるよう求める7回目の通達を出した。だが次々販売の被害相談は依然として多く、国民生活センターによると06年度は1万6106件に上る。
同省は訪問販売を規制する特定商取引法を改正し、必要以上の販売を取り消せるよう定める方針だが、業者名や商品名を変えればすり抜けられるとの指摘がある。割賦販売法改正を論議する産業構造審議会小委員会では、クレジット会社に加盟店調査を法的に義務付けるべきだとの意見が出ている。【クレジット問題取材班】
◇情報をお寄せ下さい。
〒100−8051(住所不要)毎日新聞「クレジット問題取材班」。メールは表題を「クレジット」としてkurashi@mbx.mainichi.co.jpへ。
最終更新:11月3日2時32分
シチュエーションに興奮していいのは、フランス書院文庫を読んでる時だけ。
<強制わいせつ>名古屋市職員を逮捕 生活保護女性にキス
11月3日2時15分配信 毎日新聞
生活状況の確認のために訪れた生活保護受給者の女性(36)宅で女性に無理やりキスをするなどしたとして、愛知県警中川署は2日、同県愛西市善太新田町十二上、名古屋市職員、大塚健治容疑者(45)を強制わいせつ容疑で逮捕した。容疑を認めているという。
調べでは、大塚容疑者は今年9月11日の午前中、名古屋市中川区の無職の女性宅で、女性に無理やりキスをしたり、胸をさわるなどした疑い。女性が10月9日、同署に被害届を出した。
大塚容疑者は、中川区役所民生子ども課の主事で、生活保護受給者の生活状況の確認や相談を担当していた。【秋山信一】
最終更新:11月3日2時15分
「大宮か!」の奴ね。
もうすでに何かから逃げていた?
脳内では。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071102-00000948-san-soci
手配男、女性とピストル心中 長野の山中で発見
11月2日23時20分配信 産経新聞
東京都板橋区の路上で先月31日、男性2人が乗った停車中の車に向けて、男が拳銃を発砲して逃走した事件で、警視庁板橋署が殺人未遂容疑などで逮捕状を取って行方を追っていた男が2日、長野県の山中で遺体で見つかった。女性と拳銃で心中したとみられる。警視庁は被疑者死亡のまま書類送検する方針。
調べでは、男は、指定暴力団山口組系組幹部で板橋区常盤台、城地広則容疑者(56)。31日午前0時20分ごろ、板橋区弥生町の路上で、江東区の飲食店店長(33)ら2人が乗った車に向けて拳銃を発砲した疑い。2人は城地容疑者と面識はなかった。
発砲後、城地容疑者は逃走したが、警視庁の調べで浮上、捜査員が携帯電話に連絡を取ったところ犯行を認めた。その後も捜査員が連絡を続けたが2日午前、「もう会えなくなる」などと話し、直後に長野県諏訪市の県道脇に停車していた軽乗用車の後部座席で女性と頭から血を流して死亡しているのが見つかった。女性の身元は不明で長野県警が確認を急いでいる。
最終更新:11月2日23時20分
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