川内康範は、やはり偉かった。
作詞家、劇作家じゃないね。
預言者だね。
だって、「死ね死ね団」の仕業だとしか思えないよ。
朝、みんな、電車の中で、難しい顔して新聞読んでるけど
吹き出さなきゃ!思わず。
コロコロコミックとか、ジャンプ読んで、難しい顔しなきゃダメ。
パンタもすごいな
「コミック雑誌なんかいらない
俺のまわりは、漫画だから」
新しい、画期的な水虫治療薬
「か、かゆくないっ!もろこしヘッドで、きもちいい〜」
「トキの北斗有情拳は、死ぬ前に天国を感じる」
子どもの靴底に覚せい剤 千葉、密輸で両親ら起訴
2007年9月6日 00時27分
覚せい剤約2・3キロを小分けにして複数の靴底に隠し、当時12−17歳の自分たちの子ども3人にも履かせて香港から密輸したとして、千葉地検が、覚せい剤取締法違反などの罪で名古屋市守山区、無職太田孝被告(50)と妻の無職美樹被告(42)ら3人を起訴していたことが5日、分かった。
地検は、子ども3人は「香港で言われた通りに靴を履き替えただけ」などと供述したことから、覚せい剤が隠されていることを知らなかったと判断、不起訴処分としている。
ほかに起訴されたのは友人の愛知県瀬戸市、会社員加藤奈美世被告(41)。
起訴状によると、孝被告ら3人は6月10日、覚せい剤約2・3キロを小分けにして6足の靴底に隠し、子ども3人にも履かせて成田空港から密輸した。
夫婦は以前にも同様に密輸を依頼され、報酬をもらっていたという。地検などで背後関係を捜査している。
(共同)
「お絵かきパズル」をして遊んでいた。
他に書き方無いの?
「停車中のことで、直接安全にかかわるわけではない」
こいつら、もう忘れてるな。
「福知山線!」「はい、ありますよ。それが何か?」みたいな。
問題の「お絵書きパズル」(当然、ウソ)
http://16kakukei.blog100.fc2.com/

乗務中にお絵かきパズル JR西日本の運転士
2007年9月5日 23時41分
鳥取県のJR山陰線で8月、普通列車に乗務中の男性運転士(26)が対向列車を駅で待つ間、運転席で、数字を読み解いて絵を浮かび上がらせる「お絵かきパズル」をして遊んでいたことが5日、分かった。
運転士が所属するJR西日本米子支社は「停車中のことで、直接安全にかかわるわけではない」として公表していなかった。運転士の処分を検討しているという。
米子支社によると、運転士は8月7日、鳥取発米子行き普通列車に乗務。午前8時50分ごろ、大山口駅で11分間停車して対向列車の到着を待つ間、運転席に持ち込んだ「お絵かきパズル」をしていた。車掌も隣で見ていたが、運転士に注意はしなかったという。
ガラス越しにこの光景を目撃した女性の乗客が、カメラ付き携帯電話で写真を撮影。女性の知人が同14日、同社のお客さまセンターに、写真を付けてメールで連絡したことから発覚した。
(共同)
124万人が受給請求漏れ 企業年金1544億円分
2007年9月5日 22時21分
転職で厚生年金基金を脱退するなどした会社員らの年金資産を引き取り運用、給付する「企業年金連合会」は5日、住所不明で受給請求書が届かないなどの理由で、同連合会の受給資格者の3割に当たる約124万人が年金を受給できておらず、未払い額は計約1544億円に上ると発表した。
このうち約65万人は同連合会が住所をもともと把握していなかった。このほか、登録された住所に受給請求書を送付したのに、あて先不明で返送された人が約23万人いた。
企業や団体などが厚生年金に上乗せする厚生年金基金は1カ月以上の加入で受給の資格ができる。未受給者の92・2%は5年未満で脱退した人で、受給できる年金も年額1万円未満の人が63・4%。同連合会は「会社を短期間で辞めたり、退職から相当時間がたったため、受給資格があることを本人が忘れているケースもあり得る」としている。
同連合会は「受給できていない人が多いことは前から把握していた」というが、年金記録不備問題などを受け、今年3月末時点のデータを精査。大量の申告漏れが判明した。
(共同)
「借入金は200万円」鴨下環境相が報告書訂正の意向
鴨下一郎環境相(58)の資金管理団体で政治資金収支報告書の借入金額が食い違っていた問題で、鴨下氏は5日、200万円と1000万円という異なる記載がある1996年の借入金は、「200万円だった」として、まだ公表されていない2006年分なども含め10年間分の収支報告書を訂正する考えを明らかにした。
自身の貸付金を記載した資産等報告書も訂正する。
鴨下氏は、「国民の皆様に申し訳なく、深く反省している」と謝罪したが、「引き続き仕事をさせていただきたい」と述べ、辞任はしない意向を示した。
資金管理団体の収支報告書で食い違っていたのは、同団体が96年に鴨下氏個人から借り入れた金の額。同年の収支報告書では、200万円としていた。ところが、98〜05年の収支報告書には、1000万円と記載し、借入金残高も97、98年分と合わせて計2300万円としていた。06年分も同様に記載していたという。
96年の借入金が1000万円なら、200万円との差額800万円が使途不明ということになる。
鴨下氏は5日夕、環境省で報道陣の取材に応じ、借入金額を200万円と結論づけた理由について、「私の記憶や当時の収支報告書を照らし合わせた結果」と説明。しかし、これまでの読売新聞の取材に「金額は分からない」と答えていたこととの矛盾を問われると、「もともと記憶は明確ではない」「収支報告書によって200万円ということを確信した」などと、あいまいな説明に終始した。
98年以降の収支報告書で、96年の借入金を1000万円と記載し続けた理由として、<1>担当者が代わり、整合が取れていなかった<2>何らかの誤解に基づき、当時の収支報告書に記載された——ことなどを挙げた。また、ずさんな収支報告については、「個人の資金をつぎ込んで政治活動をしており、経理区分が十分にできていなかった」と釈明した。
問題の借入金は、03〜05年の3年間については、当初、鴨下氏が代表を務める自民党東京都第13選挙区支部がなぜか借りたことになっていたが、この点も「たまたまそこだけ、何かのミスで間違って記載された」と話した。
(2007年9月6日0時27分 読売新聞)
上川少子化相が貸付金記載漏れ、資産等報告書を訂正
上川少子化相は5日、2000年、03年、05年分の資産等報告書に貸付金の記載漏れがあったとして、衆院事務局に訂正を届け出た。
各報告書は、いずれも貸付金を「該当なし」としていたが、00年は968万円、03年は1118万円、05年は798万円にそれぞれ変更した。
00年中に150万円、06年中に400万円の貸付金が増えたとする資産等補充報告書も同時に提出した。
上川氏の事務所によると、同氏は自らの資金管理団体と後援会に資金を貸し付け、2団体の政治資金収支報告書にも記載していたが、資産等報告書への記載を忘れていたという。
(2007年9月6日0時12分 読売新聞)
郵便局員が横領、上司2人「円満退職したい」と犯行隠し
客から預かった簡易保険料など約2020万円を横領したとして、日本郵政公社埼玉監査室は5日、埼玉県熊谷市の妻沼郵便局の元職員、柴崎雅之容疑者(51)(埼玉県行田市谷郷)を業務上横領などの疑いでさいたま地検に書類送検した。
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また、部下の犯行を知りながら隠ぺいしたとして、同郵便局の小林一好・元局長(57)(熊谷市塩)と石原和男・元副局長(52)(同市上中条)=ともに依願退職=を犯人隠避の疑いで書類送検した。
柴崎容疑者は貯金保険係だった2004年9月から依願退職後の今年6月にかけ、顧客14人の簡易保険料や定額郵便貯金の預入金など計約2020万円を横領した疑い。
小林元局長ら2人は06年6月、客からの苦情で柴崎容疑者の犯行に気付いたが、同監査室に報告しなかった疑い。
同郵便局では05年にも、当時の副局長が簡易保険料をだまし取った詐欺容疑で逮捕された。小林元局長らは「発覚すれば2度目の事件になるので、隠して円満退職したかった」と供述している。
柴崎容疑者は依願退職後も営業を装って客の家を訪れ、犯行を続けていた。「横領した金は住宅ローン返済に充てた」と供述し、退職金で約1300万円を弁済したという。
(2007年9月5日23時20分 読売新聞)
郵便局元主任、顧客35人から計1億5千万円近く詐取
顧客の郵便貯金800万円を無断で自分の口座に移し替え詐取したとして、日本郵政公社大阪監査室は5日、大阪府高槻市の特定局「高槻竹の内郵便局」の元主任、静井崇被告(36)(懲戒免職、起訴)を電子計算機使用詐欺容疑で再逮捕、追送検したと発表した。
調べでは、静井被告は今年7月5日、勤務中に窓口の端末機で、1人の顧客の口座から、800万円を勝手に自分の口座に移した疑い。静井被告は同様の手口で男性客から300万円だまし取ったとして逮捕、送検されていた。
静井被告は昨年8月〜今年7月、計35人の顧客の口座から総額1億4870万円をだまし取り、大半を競馬につぎ込んだことを認めているという。
伊藤聖(さとる)・同公社近畿支社長の話「通常は防げた事件で監督が不十分だった」
(2007年9月6日1時9分 読売新聞)
転落死?自殺じゃん。
何故?
新潟水俣病映画の監督・佐藤真さんが転落死
ドキュメンタリー映画監督の佐藤真(さとう・まこと)さんが今月4日、東京都板橋区内の団地で転落死していたことがわかった。49歳だった。
映画会社シグロによると、佐藤さんは昨年、うつ病と診断され、先月31日に抗うつ薬の多量摂取で入院。今月4日午後、都内の別の病院に転送された際、突然近くの団地に駆け上がり、4階と5階の間の踊り場から飛び降りたという。
佐藤さんは、新潟水俣病で知られる阿賀野川流域の住民の生活に2年間密着した「阿賀に生きる」(1992年)で芸術選奨文部大臣新人賞などを受賞。「エドワード・サイード OUT OF PLACE」(2005年)が遺作となった。
葬儀は近親者のみで行い、後日しのぶ会を開く予定。連絡先は、東京都中野区中野5の24の16の210のシグロ。
(2007年9月6日1時15分 読売新聞)