ルビコン河を渡る
ちっちゃいチビ靴、なんで泣く
親父は、スニーカー
おふくろは、ローファー
ということで、「煮豚」を作っていた鍋に「モツ煮」を投入し
何日間か経ち、その間毎日、必ず火を入れ、新規野菜、水、酒を
入れ続け、最後の豚肉ブロックを取り出し、明日の弁当のおかずとする。
かねてより、懸案のカレー作りに取り組む

夕月かまぼこ
「シーフードカレー」

茄子、たまねぎ、じゃがいもを、オリーブオイルで炒める

炒めた野菜、「夕月」、ちくわをぶっ込む。ブギーのリズムをぶち込むように。

カレー・ルゥを投下。ここでもコショーを。一瓶の4分の1位を。完成。

これを、明日の朝食とする。
密閉できる空き瓶に入れ、できたらお昼もこれを持っていきたいな。ごはんと。
そして、夕飯はもちろん、これ。
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