ドストエフスキーは、とんこつラーメンを知らずに死んだ
・・・だから、何?
もちろん、ラスコーリニコフも。
とんこつスープが母乳の代りっていう人だっているのに。
体育の日、13日、あるJ2チームの練習試合観戦に、元上司の車で行った際に、
私は、一人のサッカーの友人を誘った。
それが、けんちゃん(11才)だ。
けんちゃんは、私の友人のなかで、ただ一人、あらゆる場面に於いて、敬語を使う人間だ。
礼儀正しい。見習いたいものだ。
その、けんちゃんと本日、ママ食堂で待ち合わせした。
けんちゃんのお母さんから、キムチをいただいてしまった。
けんちゃんのお母さんの作るキムチはおいしい。
私はけんちゃんに、サイズの大き過ぎる、キーパージャージを贈った。
練習試合観戦の帰り、けんちゃんは我が家を訪れてくれて、ハンバーガー、柿の種を食べ、けんちゃんはアイスクリーム、私はマッコリなどを飲みながら、テレビを見ていた。
その場でも感想などを言い合ったが、今日も、サッカーの話をした。
我が家を訪れてくれた日、けんちゃんを家まで送り届け、ママ食堂でごちそうになった後の帰路、
発砲事件があり、けんちゃんを送り届けたあとでよかったと、思ったのであった。
その後、買い物をした。
前回、資金不足で買えなかったもの。
鹿児島の方は、「黒豚とんこつ」であるが、
長崎の方は、「あごだし醤油」である。
世界インスタントとんこつラーメン選手権にどのような影響を与えるのか?
食べた事のある方の意見をお待ちする。
そして、今から読もうと思う本
![]() | 罪と罰 (上巻) (新潮文庫)
著者:ドストエフスキー,工藤 精一郎 |
まあ、だからなんだよ、って事で。
サスペンス小説だよね?これ。
私は死んだ。
おや〜つ(笑)
(この項、ケータイ小説って事で)
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