n.様、コメント、そして貴重な重要情報ありがとうございます。
みんな!注目!
これ、知ってた?
俺は、知らなかった。
ウチから一番近いのは、川崎の小川町か
早速、検索してみたら、なんと、あの3人組が大々的に!
僕は知りませんでした。
みんなは知ってた?
http://www.alook.jp/
http://alook.jp/ytm/
サイトも素晴らしい。愛らしい。
フカキョン?ふざけんじゃないわよ、あんなずん銅、樽女!
という女子は、このメガネをかけて、映画会社に自己アピールに行こう!
「ドロンジョは、あ・た・し!後悔させないわよ!あたしの存在はあなたの人生を後悔させるけど」なんちゃって!
「さあ!あなたの魅力で、俺をダメにしてくれ!」(もう、かなり前からダメ!ゼッタイ!)
思えば、僕の初恋の女の子は、メガネをかけた学級委員長でした(マジ)
大好きだったなあ。メガネにも弱いんだよ。
中学校一年生の時に彼女とは同じクラスで、彼女は委員長。
ブラスバンド部で、フルートを吹いていました。
大きな家に住むお嬢様でした。キンモクセイの香り。
僕は、オカッパ頭で、「南海キャンディーズ」
ホラを今でも吹いています。
家は、準工業地帯で、シンナーの香り。
学年が変わり、別々のクラスになって
彼女のクラスの前で、僕はトモダチ(イラン人じゃない、日本人)を待っていると
掃除をしていた彼女が僕に言いました。
「オッス!」
笑顔で。
その「優等生」の彼女の、「オッス!」に一撃でやられたのでした、僕。
被弾してしまったのでした。19歳くらいになるまで、好きだったなあ。
そして、今でも、彼女を思って、守ってます、童貞を。(精神的に)
D.T.ですから。
彼女の家の向かいの家が、クラブが同じ子の家だった。女の子。
その子に、「彼女の事、好きなんでしょ?」なんて言われて。部活の時に。いきなり。
それに対して、何も言えなかった僕でした。
そしたら、その子(好きな子の向かいに住んでた子)に、ためらい ライ ライ ラブレターというものをもらってしまったのだ(いまや、自慢。おじさんは、自慢していいのだ。老い先短いから。今、自慢しとかないと自慢できる時間がないから)
社会人になって、上司とバスに乗っていたらバッタリその子に会った。
いまや、お母さんなんだろうね。
好きな子とは、
一度だけデートしたなあ。
土手を歩きました。(可愛い、俺)
おしまい。「不器用ですから・・・」
今、これ書いてて思ったんですけど
n.様の事が知りたい人は、リンクをクリックすればいいのかな?
あと、ブランドに疎いので知らなかったんですけど、INSTYLE - LESS THAN HUMANって有名なんだ?
安いっていうのは、わかります。
で、最初はなんの話だったっけ?