カテゴリー「スポーツ」の記事

2008年1月28日 (月)

少女漫画を超えてる!いい意味で。

http://www.asahi.com/sports/update/0128/TKY200801280147.html

氷上でプロポーズ 井上、涙ぐみながら「はい」

2008年01月28日12時14分

「プロポーズ」は、2人が何度もドラマを演じてきた氷の上だった。
Apx200801280006

氷上でプロポーズを受ける井上(左)=AP

26日のペアで2位だった井上怜奈(31)組。ホームページなどによると演技後、パートナーであるジョン・ボルドウィン(34)がひざまずき、井上の両手を握って「残りの人生を一緒に過ごしたいのは君なんだ」と熱いプロポーズ。涙ぐみながら、「はい」と答えた。

兵庫県出身の井上は日本代表でも活躍。肺がんを乗り越え、00年から正式にペアを組み、米国代表で出場した06年トリノ五輪は7位に。「彼女のことをすごく尊敬している」とボルドウィン。いつもは冷静な井上も「こんなこと知らなかったし、最初は何が起きたか分からなかった」。

それだけじゃなくて、これ。

http://www.1101.com/kariya/2006-06-29.html

すっげ〜!

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2007年11月14日 (水)

渋谷〜六本木〜西新橋

どうやって持ち込んでるのか?
本物なのか?

それと、儲かるのか?

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20071114i206.htm?from=navr

六本木のクラブで覚せい剤密売、ブラジル人逮捕

東京・六本木のクラブで覚せい剤やコカインなどを密売していたとして、警視庁組織犯罪対策5課は14日、日系ブラジル人で住所不定、無職オオニシ・ファビオ・ロジエリオ容疑者(32)を麻薬取締法違反と覚せい剤取締法違反(営利目的所持)などの現行犯で逮捕したと発表した。

現場となったクラブは、薬物常習者の間でドラッグ(違法薬物)の密売場所として知れ渡っており、同課は、店側の関与についても捜査している。

同課では今月11日早朝、港区六本木3のクラブ「ブーメラン」でドラッグが密売されているという情報に基づき、同店の捜索を実施。この際、客として訪れていたオオニシ容疑者の小銭入れの中や二枚重ねの下着の間から、コカイン約4グラムと覚せい剤約10グラム、大麻約1グラム、MDMA37錠などを見つけ、逮捕した。

また店内にいた客の日本人や韓国人、フィリピン人ら男女13人の尿からも、覚せい剤などの使用反応が出たため、覚せい剤取締法違反(使用)容疑などで緊急逮捕した。オオニシ容疑者は「新宿と渋谷の路上で、外国人密売人から薬物を仕入れ、クラブで売っていた」と供述しているという。
(2007年11月14日12時59分 読売新聞)

おめでとう!日本一!
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2007111490125352.html

中日新聞社員が覚せい剤所持 東京・西新橋の路上、現行犯逮捕

2007年11月14日 13時46分

覚せい剤0・3グラムを所持していたとして、警視庁は13日夜、覚せい剤取締法違反(所持)の現行犯で東京都江戸川区東葛西6、東京新聞(中日新聞東京本社)技術局制作部画像部門主任不破克仁容疑者(35)を逮捕した。

同庁組織犯罪対策五課などの調べでは、不破容疑者は同日午後10時10分ごろ、港区西新橋1の路上で張り込んでいた警官の職務質問を受けた際、持っていたペンケースの中から注射器が見つかり「黒いケースの中に覚せい剤が入っている」と認めた。「使ったことがある」と供述しているという。同課などは、入手先などを調べている。

■丹羽勇・東京新聞総務局次長の話 本社社員がこのような容疑で逮捕されたことに、大変驚いている。新聞社の社員としてあるまじき行為で、事実関係を把握したうえで厳正に対処したい。

(中日新聞)


しかし、こりゃ、一斉ですか?

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2007年11月11日 (日)

「渋谷で大麻の種買う」関東学院大ラグビー部員・パイプに使用跡

http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20071110STXKF086709112007.html

どこかで聞いた事があるような話

渋谷ねえ・・・。
今日行ったけど。

咳止め薬の空き箱なんかも落ちてますよね?
薬局の裏に。

外国人の人
「ドウ?」とか「ドウモ!」とか、あいさつしてるね。
道行く人に。
の根平和主義者の団体?
LOVE&PEACE
BEAUTIFUL!

礼儀正しいね。
やっぱり、世界平和はあいさつから
清々しくて気持ちいいよね。

昔、スーツ着た外国人の男の人
大勢、いたなあ、そういえば
武蔵小杉に

ホルモン焼き?
ホルモン教?

「闇市倶楽部」と、どっちがうまくて安いんだろう?


だけど、俺にはしてくれないのね。
目礼、そして黙礼


ある人と歩いてるの、見られてるからかな?

この間も、その「ある人」と歩いていたら
酔っぱらった、若いあんちゃんが「ある人」に
その「ナイス・ガイズ」を指差して
「ほにゃぺけらり」(日本語)とか言ってたなあ。

さすがにナイスガイな彼等も、怒ってたよ。
「ある人」が気がつかなかったのか、とぼけたのかは知らないけど


俺は、たまに彼等からは若干離れて、たばこを吸っていたりするんだけど
初めて見る顔の奴は、俺の前を行ったり来たりして、俺とは目を合わさないようして
観察していく。

「ピース・ミディアム」の空き箱に「シケモク」入れて、それを吸ってたりするんだけど。
それがいけないのかな?
今日、たばこがないから、彼等に
「たばこ、一本くれよ」って、お願いしようかな、と思ったけど。
「普通のヤツ」って言わないと、ダメ?ダメなの?
ダメ!ゼッタイ!なの?

でも、外国の人は、外資系はクールでドライっていうし、金取られたりしてね?
「1本、10円デ〜ス」とか。

それとも、あいつらホモで、俺と「目が合わないように」「ラブレター」を渡そうとしているのか?
「一目で気付かれてしまう」から。

「ラリラリ」聞こえるのは「ためらい ライライ ラブレター」と歌っていたのかも?
「秘密が」ありすぎる年頃というか、職種なの?


http://tabakodaisuki.cocolog-nifty.com/take/2007/11/kawai_naoko_lov.html


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2007年11月10日 (土)

雑草がつかんだ日本一

別の草がダメにした日本一

やっぱり、やってるとタックルとかも痛くなかったんじゃねーの?
俺は、ラグビー部潰すと思ったけど
これが、「甘くない処分」なのかな?

ラグビーって、結構、強姦したり、ハッパ吸ったり
アウトローな男のスポーツなんですね。
「イージーライダー」的な。

それとも
「大麻やって逮捕されてでも、勝ちたい。悔しいです」
って感じ?

二人って事はないんじゃないの?
ONE FOR ALL ALL FOR ONEとか
一人いたら、その30倍とかさ。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/071109/crm0711092110041-n1.htm

関東学院大、今季活動自粛へ−ラグビー 2007.11.9 21:09

関東学院大のラグビー部員2人が大麻を栽培し、大麻取締法違反の現行判で神奈川県警に逮捕されたとして、同大は9日、全国大学選手権など来年3月までの今季残りの公式戦を辞退し、事実上決まっていたリーグ戦の優勝を返上することを明らかにした。同大はラグビー部の春口広監督に、3カ月の活動停止処分にするとともに、逮捕された部員2人の退部も決めた。

部員の逮捕を受け、春口監督は当初、逮捕された2人以外の部員に責任はないとして、公式戦に引き続き出場する意向を表明。しかし、報告を受けた関東ラグビー協会は決定が甘いとして、処分の再考を促した。

その結果、(1)3月までのすべての試合の辞退(2)監督の3カ月の指導自粛(3)事実上、確定していたリーグ戦優勝の返上−の3点の処分を決め、協会に報告した上で記者会見した。

春口監督は「公的秩序を乱した責任の取り方がある。大学選手権に出場しないことが、ほかの選手の目標をつぶすことには必ずしもならない」とする一方で、進退伺を大学に出したものの「(大学から)慰留された。ラグビー部の教育にかかわっていきたい」と辞任しない意向を明らかにしている。

関東学院大ラグビー部は平成10年に全国大学初優勝。今年1月に3連覇を目指した早大を破って6度目の優勝を果たした名門チームとして知られる。

NHKは9日、事件を受け、同日午前に再放送予定だった春口監督を紹介した教養番組「知るを楽しむ選 人生の歩き方・雑草がつかんだ日本一」を別番組に差し替えた。


http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/071109/crm0711092216044-n1.htm

関東学院大ラグビー部春口監督の会見一問一答 「生活面まで律することできなかった」
2007.11.9 22:16

−協会からは何と

春口監督「報告を聞き置くということで、決定したことを提出しなさいという指導を受けた。事例として過去のものある(から参考に)といわれた」

−対外活動の禁止というのは部内での練習はできるのか

春口監督「ラグビーは試合をすることだけが目的ではない。精神的なものも鍛えないといけない。目標は大学選手権に出ることだけじゃない。精神を鍛えることなどやるべきだ」

−今年はいつまで練習するのか。4年生もやるのか

春口監督「4年生も部員として3月末まで人格形成のため練習に打ち込む。(自分は)指導できないので自主的にやってもらう」

−3カ月たったら指導に復帰するのか

春口監督「自粛の中でどういう対策、反省があり、その上で学校からの自粛は解かれるが、それから対応したい」

−長年選手をみてきた中で、選手は変わったか

春口監督「自分たちが(関東学院を)強くしたというおごりがあったんじゃないか。生活面まで律することができなかった。この3カ月で反省し、対策をするつもり」

−処分は選手たちにどう伝え、選手たちの反応は

春口監督「監督として申し訳ない、ラグビーを奪うわけではない、試合を目的としないラグビーをしよう、と話した。選手たちはうつむき、涙を流していた」

−生活面の指導をしていくということだがどのようなものか。マンションは使っていくのか

春口監督「合宿所などの生活を指導していくつもり。寮に泊まり込み、密接な生活をする。マンションは住むところがなくなるので継続して使う。改善すべきところを直すために残り、指導する」

−リーグ戦はどうする

春口監督「結果次第だが、優勝したら辞退する」

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2007年11月 9日 (金)

どうなるんだ、一体?

<関東学院大>ラグビー部員が寮で大麻栽培、2人逮捕

11月9日1時32分配信 毎日新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071109-00000010-mai-soci

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2007年10月27日 (土)

反則指示はあったのか?

110182

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2007年10月22日 (月)

朝青龍

亀田親子の「謝罪と復帰まで」も、もう撮ってるな、TBS。
や〜い!や〜い!お前の父ちゃん、亀田史朗!

これは、やはり交代、交代で連携してるのか?
亀田と朝青龍。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071022-00000066-sph-spo

朝青龍に引退勧告も…謹慎中に細木数子さんと番組共演

10月22日8時2分配信 スポーツ報知


モンゴルで謹慎中の横綱・朝青龍(27)=高砂=が、テレビ番組の収録を行っていたことが21日、分かった。TBSの「ズバリ言うわよ!」で、親交のある占い師・細木数子さん(69)と共演。謝罪会見もしていない状況で番組出演を優先させた事態に、横綱審議委員会(横審)前委員長の石橋義夫委員(81)は、引退勧告も辞さない考えを明らかにした。また、取材を許可したとされる日本相撲協会広報部の高砂部長(元大関・朝潮)の責任問題も浮上。協会側は22日にもこれらに対応する方針だ。

朝青龍は、まったく反省していなかった。九州場所千秋楽(11月25日)までと決められた謹慎期間中のテレビ出演。夏巡業を休んでモンゴルでサッカーをした問題で謹慎処分を受け、理事会の“温情”で解離性障害と左ひじなどの帰国治療が認められたにもかかわらず、再び過ちを犯した。

収録は今月上旬に行われていた。朝青龍の復活をテーマにした取材で、細木さんがTBSのクルーと療養地・ハラホリンを訪問。生活内容を撮影したという。謝罪会見すら開いていない中での軽率な行動は、ファンや協会への裏切りと言える。

朝青龍の“品格”を問題視していた石橋委員は、あきれた様子で口を開いた。「立派な横綱として帰ってきてほしいから横審も帰国を許した。事実は確認していないが、これ(理事会の決定)を崩すことならば大事ですよ。トレーニングしているところならまだしも、内容次第では身の振り方を考えた方がいいと言わざるを得ない。横審では議題になります。前回の横審でも、今度何かあったら引退勧告すべきとの意見もありましたから」と話した。11月26日に行われる横審では、引退勧告の声が上がることは必至だ。

さらに師匠・高砂親方にも言及。「情けない。本人からきちんと報告を受けていたのか。親方の問題でもある。重大さを分かっているのか」と、取材を許可した責任も問う構えだ。

協会が特別に認めた帰国療養中の愚行。世間を騒がせ続けてきた師弟に、弁明の余地はない。

◆TBS「許可頂いた」 TBS側は「10月1日付で取材許可は頂いている」と話した。放送内容は、今月1日から来年1月31日まで朝青龍の復活を追うドキュメンタリーで、4日に現地で撮影。協会とは話し合いを持つ予定だが、許可が下りているため今後も取材を続けていく方針。謹慎期間が明けてからの放送を予定している。

朝青龍特集


最終更新:10月22日10時33分

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2007年10月19日 (金)

亀田騒動で10億円大儲け…村上ファンド出身のヤリ手

http://www.zakzak.co.jp/top/2007_10/t2007101910.html


亀田騒動で10億円大儲け…村上ファンド出身のヤリ手
広告費は100万円?
T2007101910kameda


大毅から主役の座を奪った内藤の尻で「保険見直し本舗」は目立ちまくった(11日、有明コロシアム)


内藤大助−亀田大毅の世界戦に端を発した騒動で、亀田一家やTBSは大きく評判を落としたが、大儲けした会社がある。内藤のトランクスに「保険見直し本舗」などの広告を出した生命保険代理店業「CIS」と、親会社「ウェブクルー」(東京・六本木)。かけた資金はわずかでも、受けた効果は「10億円」というから、笑いが止まらない。

11日のタイトル戦・最終12ラウンド。大毅が内藤を持ち上げたレスリングの反則行為による効果は絶大だった。内藤のトランクスのお尻にあった「保険見直し本舗」のロゴ。試合中も再三、お茶の間に流れた見慣れない「保険見直し−」は、CISが運営する保険関連サイト名だった。

同社の大谷寛社長(41)がテレビ出演した際、「内藤選手を持ち上げてくれて『保険見直し本舗』を宣伝していただき、大毅選手には感謝しております」と思わず漏らしたのもわかる。


尻に「保険見直し本舗」、内藤が前を向けば「ウェブクルー」
「中継以来、『内藤選手を応援してくれてありがとう』『広告を出した先見性に脱帽』という激励や、本業に関する問い合わせが通常の20倍程度に増えました」とCISの担当者は興奮気味だ。

そのCISの親会社で東証マザーズ上場のウェブクルーも、内藤のトランクスの前側に社名広告を出した。同社への問い合わせも以前の5倍程度に増え、試合翌日の12日は、株価が一時、19万6000円(11日の終値18万6000円)まで上昇し、年初来高値を更新。大毅は内藤だけでなく、株価をも持ち上げたわけだ。

ウェブ社は、自動車保険の一括見積もりサイトなどを運営するITベンチャー企業で1999年に設立。傘下に先のCIS、ウェブクレジットなど11社を抱える。2006年9月連結売上高は36億3400万円で、従業員数は120人規模。

興味深いのは社長の青山浩氏(34)で、97年東大法学部を卒業後、みずほ銀行を経て、00年、村上世彰被告(47)率いる村上ファンドに入社した。05年、別の投資会社を設立して独立、ほどなくウェブ社の第三者割当増資を引き受け、同社社長に就任。翌年、赤字だった同社をいきなり黒字転換させるあたりは、相当のヤリ手なのだろう。

内藤をスポンサードした理由について、CISは「苦しい生活のなか、厳しい練習に耐えて世界王者になった。その汗に感動した。(グループの)認知度向上もありますが、内藤選手を支えることが主な目的でした」(先の担当者)と、ボランティア的な精神で資金を出したようだ。

だが、広告効果は同社の思惑を大きく超えた。「ねらって(広告を)出したのかと聞かれますが、それはありえません」(同)。

気になる広告費は「他のスポンサーの手前もあるので」と両社とも非公表。広告代理店幹部は「高くても100万円ぐらいでしょう」というから、費用対効果としてはお買い得だった。

そこで、「保険見直し本舗」のアピール効果がどの程度の金額に相当するのか、夕刊フジが調べたところ、とんでもない規模だったことが分かった。

CM総合研究所が弾き出した数字は、100万円の約480倍となる4億7952万円。

同研究所の関根建男代表は「内藤戦の平均視聴率は約28%。あの放送時間(午後7時−同8時台)で、約28%の視聴率を獲得できる番組があると仮定します。企業がこの番組に15秒のCMを出すと、過去の実績から333万円が必要です。1ラウンドは3分だから15秒の12倍。333万円に12を掛けると3996万円となり、12ラウンド続いたわけだから、さらに12倍。合計で4億7952万円になります」と解説する。

ウェブ社の06年9月期連結営業利益は3億9100万円。それを軽くしのぐ規模になる。

だが、効果は世界戦の中継だけに留まらない。

タイトル戦から1週間経過しても騒動は続き、繰り返し問題のレスリング行為が放映されている。こうした効果を加えると、「ざっと10億円。あるいはそれを以上」と関根氏。

スポンサーに10億円をもたらした内藤。さぞや内藤本人のCM価値も上がったに違いない。

「悪玉・亀田あっての内藤選手なので、単体では500万円がせいぜい。タイトルは一流でもCM出演料は巨人の2軍選手並み」(先の広告代理店幹部)

15歳下の大毅をKOできなかった内藤。次回防衛戦は文句なしのKOで、CM価値の階級も上げてもらいたいものだ。

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2007年10月15日 (月)

亀田家大ピンチ! 関係者が2chにカキコミも!?

http://www.tanteifile.com/newswatch/2007/10/13_01/index.html

なべやかんブログ

http://blog.livedoor.jp/yakannabe/archives/50737803.html

どうなるのかな?処分

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2007年10月13日 (土)

ラジオ実況で観る 内藤対亀田 10R-12R

ラジオ実況で観る 内藤対亀田 10R-12R


http://www.nicovideo.jp/watch/sm1262225


ここに良心があった。
でも、普通はこうだろ。

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2007年10月11日 (木)

いやだなあ、こういう感じ

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人の事は言えないけど、こんなバカ見た事無いね。
応援してる奴、いるの?

大阪人というか、関西人の人
迷惑じゃないの、こんなのがいて。

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2007年9月28日 (金)

相撲殺人

無責任だ!!時津風親方に反省の色なし

師匠会に出席した時津風親方には笑顔も見られた【スポーツニッポン】

大相撲の序ノ口・時太山=ときたいざん=(当時17=本名・斉藤俊さん)が急死した問題で、愛知県警から傷害容疑で立件される見通しとなった時津風親方(57=元小結・双津竜、本名山本順一)が27日、東京・両国国技館で行われた日本相撲協会の理事会および師匠会に出席し、今回の騒動について謝罪した。しかし、容疑をかけられた事件そのものについての謝罪はなく、また進退についても明言せず、同席した親方衆からは疑問の声も漏れた。

突然の行動だった。前日までは騒動の影響で師匠会を欠席するものとみられていた時津風親方が、この日午後1時すぎに“ろう城”していた東京・両国の部屋を出て国技館を訪れた。同じ時津風一門の理事の伊勢ノ海親方(元関脇・藤ノ川)は「体調が悪いこともあったし、騒ぎになるから(出席するか)分からなかった。でもけさ、出席するとの連絡があった」と予想外の行動だったことを明かした。それだけに、時津風親方が師匠会の会場となる国技館の大広間に姿を見せると、多くの親方からざわめきの声が上がった。ある親方は「来ないと思っていたからびっくりした。でも来たから、辞めると言うのかなと思った」と振り返った。

時津風親方は、まず北の湖理事長(元横綱)の元を訪れ「ご迷惑をおかけしました」と謝罪。そして理事会のために会議室に集まっていた8人の理事と役員待遇2人、3人の監事にも頭を下げた。しかし、その後で協会事務室で報道陣に囲まれると「出ていけ!」と声を荒らげ、さらに師匠会に向かう途中の通路では「ここは師匠会だから他の人の迷惑になる」とイラついた表情を見せた。

師匠会の冒頭では、親方衆の席の一番前に立った時津風親方が「弟子の育成や勧誘などで、いろいろご迷惑をおかけしまして申し訳ありません。いまは警察、弁護士といろいろやっているところです」と騒動については謝罪の言葉を並べた。帰り際には報道陣に「(謝罪は)皆さん(親方衆)に迷惑をかけたから…」と語ったが、斉藤さんの遺族に向けては「何とも言いようがない」と話しただけ。傷害容疑そのものへの謝罪の言葉は最後まで聞かれず、進退についても一切触れなかった。

まるで反省の色が見られない様子に、部屋持ちのある師匠は「弟子が1人死んでいるんだから。自分から責任(退職)を取らなきゃいけない」と指摘。またある有力親方は「一門(時津風)でしっかり考える必要があるのでは」と語った。北の湖理事長は処分については前日同様「捜査結果が出たらやります」と慎重な姿勢を崩さなかったが、親方衆の考えは違う。

時津風親方が愛知県警に立件された場合、現役親方が傷害で逮捕される前代未聞の事態となる。日本相撲協会が受けるダメージは計り知れないだけに、逮捕される前に親方を辞めてほしい――というのが多くの親方の本音だろう。だが、肝心の時津風親方には辞めるそぶりすらない。八百長騒動、朝青龍問題に続いての時津風事件で、相撲界は存亡の危機に立たされた。

[スポーツニッポン]

[ スポーツナビ 2007年9月28日 8:38 ]

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20070928-00000005-spnavi_ot-fight.html


親方隠ぺい工作!!父会見で発覚

会見中涙を流す時太山の父・正人さん【スポーツニッポン】

大相撲の序ノ口力士、時太山=ときたいざん=(当時17=本名・斉藤俊さん)が急死した問題で、斉藤さんの父・正人さん(50)が、弁護士とともに都内で会見。時津風親方による新たな暴行の隠ぺい工作が明らかになった。母親は姿を見せなかったが、正人さんは時折ハンカチで目頭を押さえながらも、約100人の報道陣に誠実に対応した。斉藤さんが死亡した6月26日の時津風親方とのやりとりの説明を求められると「遺体を火葬してから(新潟市の実家に遺骨を)よこすと言われたが、それは困ると拒否した」と打ち明けた。

結果的に遺体のまま実家に戻り、同28日に新潟大で行った行政解剖の結果、多発外傷によるショックが死亡につながった可能性があることが判明。暴行隠しの意図を感じないか問われると「親方からは通常の稽古で亡くなったと説明されたが、遺体の傷ややけどを見たとき、何で?と思った。今になってみればそうかもしれない」と唇をかんだ。

今後は立件され次第、民事訴訟で損害賠償を請求することを弁護士と相談中。正人さんは「大相撲中継はもう見たくないし、見られないです」と唇を震わせながら、息子を失った怒りをにじませた。

≪正人さんと一問一答≫

――斉藤さんから相談は?

自分の時間がなくてつらいとは聞いていたが、暴力やいじめは言わなかった。それに1、2年鍛えられれば将来に役立つんじゃないかという親のエゴがあった。

――行政解剖を希望した理由は?

額や全身に傷があったから。正直、親として見られないほどだった。

――親方からビール瓶で殴ったことをいつ聞いた?

8月上旬の週刊誌に記事が出た直後に、親方が線香をあげたいとやってきた。「私がビール瓶で殴った」と言われ、(親方は)若い衆を止めたと思っていたから、開いた口がふさがらなかった。

――思い出は?

ちょっとやんちゃなところはあったが、普通の子だった。6月21日に最後に戻って来た際、風呂上がりに、私の作った空揚げをうまいと言って食べてくれたこと。

[スポーツニッポン]

[ スポーツナビ 2007年9月28日 8:41 ]

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20070928-00000006-spnavi_ot-fight.html

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2007年8月25日 (土)

純正野球ファンのメモ

通行人さん、コメントありがとうございました。

これ、いい事言ってる。

http://blog.livedoor.jp/ted9aoki23/

偶然ではない「がばい旋風」


 第89回夏の甲子園は佐賀北が初優勝を果たしました。

 まずは佐賀北ナインのみなさんおめでとうございます。高校関係者並びに、佐賀県、九州地方の高校野球関係者の努力の結晶だったと思います。これは決して「偶然の産物」ではなかったということは、その戦いぶりが証明しています。



�ソフトボール
 「九州には少年野球がない」という話を聞いたことがあります。最初は耳を疑ったのですが、九州の小学生は軟式ボールを使った野球ではなく、ソフトボールをやるんだそうです。何人かの九州出身者に聞くと「そうだ」という。硬式ボールとほぼ同じ重さ、少年軟式球よりも20グラム近く重いソフトボール(1号球)に小学校時代に親しんだ球児たちは、例え中学時代に軟式球でやって、高校で初めて硬式球を握ったとしても「投げやすい」「重くない」と感じるのではないだろうか。
 実際、九州の高校球児は強肩が多い。
 佐賀北に関して言えば「スナップスロー」が非常に上手かった。軽く放っても捕球者の近くで御辞儀しない送球ができる。この確かな技術があるので、大事な場面での送球ミスが起こらなかった。
 決勝戦の9回。無死一塁で犠打で走者が二塁に進み、そのまま一気に三塁を陥れようとしてアウトになったシーンになった。一見すると暴走に映るシーンだが、これは走者の好判断である。決して暴走ではない、と私は感じた。
 勝負どころの三塁、本塁は悪送球の宝庫である。今大会も駒大苫小牧、大垣日大といった強豪が三塁、本塁の悪送球で敗れている。あの場面は完璧な送球をしないとアウトにできないタイミングだった。決勝戦9回に一塁手の辻君は見事な送球をした。それは全力で三塁に放るのではなく、力まず軽く、確実に送球した。この走者を殺せば全国制覇という場面で力まずに送球するってのは至難の業である。広陵の走者・林君と三塁コーチャーはこういう心理状態も計算して走ったのだと思います。それを刺した佐賀北の「スナップスロー」の上手さが広陵の走塁を上回っていたのだと思います。

�クロスロードin鳥栖
 九州では「クロスロードin鳥栖」というオープン戦が5月の大型連休に行われるという。参加校は130校近くだそうで、九州一円はもちろん関東、関西からも強豪校が遠征をしてくるそうだ。
 佐賀北はもちろん、佐賀県下の学校も恐らく多数参加するのだろう。佐賀県にはいわゆる「野球学校」がない。それゆえ人材が一校に固まることがなく、それぞれ地元校に進学する。そんな学校が鎬を削っているから、地方予選で前年初戦敗退の学校が、全国制覇できる実力があっても不思議ではない。県全体というか地域全体のレベルが高いのだ。
 加えて「クロスロードin鳥栖」の例を挙げるまでもなく、佐賀県という立地条件が良い。福岡、大分、長崎、熊本など九州各地の学校が佐賀は遠征で通る場所となる。練習試合の相手には事欠かないのだ。大体、北海道よりも狭い面積で九州は7校も夏の大会に出られる。春も4校近く出場できる。
 それでも九州勢はここ数年、甲子園で勝負弱かった。それが何故、今大会はベスト8に3校も残れたかというと、接戦を制して流れに乗ったとしかいいようがない。
 佐賀北が流れに乗れたのは、初戦で勝ったことと、再試合をやれたことで一気に「場慣れ」したとしか言いようがない。
 決勝戦でも「落ち着いているなぁ」と感心したプレーが二つあった。一つは二回に満塁からスクイズを外した場面。相手が仕掛けてくる場面を見切って外したバッテリーも見事だが、その後、捕手・市丸君は三塁走者を追い込みながら、三塁で二塁走者もアウトにできるタイミングで送球した(判定はセーフ)。確実にアウトを取るならば、走者を三塁まで追い込んでしまうのだが、一気に二つのアウトを取ろうという高度なプレーだった。
 もう一つは6回。一死一・三塁でのショートゴロ。ショートの井手君は判断良く、三塁に送球し、6−5−2と転送して三塁走者を殺した。普通なら直接、本塁に転送するところなのだが、三塁走者の小林君はオールセーフを狙ってハーフウェーで止まっていた。本塁に転送すれば、一死満塁になるところだった。そこで三塁に送球した判断が光る。遊撃手、三塁手は落ち着いてボールを転送して一つのアウトを確実に取った。試合巧者・広陵の走塁技術を上回る守備力だった。
 決勝戦での残塁は佐賀北が4つだったのに対して、広陵は13もあった。初回以外は毎回ランナーを許し、9回以外は毎回スコアリングポジションに走者を送られた。にもかかわらず4点に抑えたというのは、勝つチームの試合をしていたということだろう。監督さんはこのチームに随分と基本的なトレーニングを課したという。こうした練習の賜物のような守りの堅さだった。
 佐賀北の守備力は実戦経験の豊富さと、甲子園での試合経験の豊富さが両方かみ合った結果だったと思う。

�審判
 この問題に触れないわけにいかない。8回の押し出しの場面。残念ながらあのボールは完璧なストライクだった。
 高校野球に限らずアマチュア野球の審判の質は、まぁ、ひどいものである。決勝戦の球審に関して言えばそもそもストライクゾーンが辛かった。際どいボールはほとんど手を上げてくれなかった。佐賀北の久保君も帝京戦ではストライクと言ってくれたボールがことごとくボールだった。もっとも、帝京戦の審判は外角に異常に広いストライクゾーンだったが。
 問題のシーンは、佐賀北が連打した時点で球場の雰囲気は異常なものとなった。すでに1番打者の辻君に対して、審判の判定は「フリーズ」していた。普段から辛く取っているので、ここ一番で緊張してさらに辛くなってしまったのだ。審判の「技術」に自信が無くなったのだろう。こういう審判を甲子園の決勝の球審にしていいのか、という思いもあるが、押並べてアマチュアの審判なんてのはこのようなものである。これは広陵も佐賀北もわかっていた話だろう。
 で、2番の場面。もう、審判はど真ん中じゃないと手が挙げられない心理状態だったと思う。いや、全くこの審判は下手なのだが、何度も言うようにこういう審判しかいないのである。
 ただ、それでも3番の副島君をほめなければならない。なぜならば、副島君は初球のカーブを打ってファールしたのだ。ここで弱気になっていては初球は手が出せないところ。しかし、副島君は3番の自覚十分。四球のあとの初球を狙うという鉄則を守った。さらに、変化球一本に的を絞って待っていた。そこにど真ん中にスライダーが入ってきたので、豪快にしばきあげた。見事な満塁本塁打だった。
 一方、投手の野村君にしてみたら、その前の押し出しで冷静さを完全に失った状態だった。初球のカーブで変化球狙いを察知していれば、スライダーをもっと低めに集めておくべきだった。1−2のカウントからボール球でカウントを整えられる投球術が彼の持ち味だったが、まぁ、これは結果論。ストライクが欲しくてたまらなかったのだろう。相手が初球から振ってきていることに「決めに来ている」と感じていれば違った結果もあったかもしれないが…。
 
 ところで、この判定をめぐって広陵の中井監督が勇気のある発言をした。

「ストライク・ボールで、あれはないだろうというのが何球もあった。もう真ん中しか投げられない。少しひどすぎるんじゃないか。負けた気がしない。言っちゃいけないことは分かっている。でも今後の高校野球を考えたら…」

 これは、負け惜しみでもなく立派な発言だと思いますね。子供たちは言いたくても言えない。あまりの酷さに口走ったのでしょう。これは立派だと思います。正論だと思います。ところが、これに対して高野連の答えは「厳重注意」。

 しかも、もっと由々しきことはこの発言をほとんどのメディアが報じていない。日刊スポーツが大きく取り扱ったくらいでしょうか。他のスポーツ紙は見ていませんが、主催者である朝日と読売は報じていませんでした。毎日は記事にしていたようですが。
 
 確かにアマチュアですから、審判の技術が下手なのは仕方ありません。しかし、こういう身命を賭した名門校監督の問題提起を黙殺しては、こういう「疑惑の判定」がまた起こるとも限りません。というか、地方予選レベルではこういった判定はいくつもあるんじゃないでしょうか。

あと、帝京戦の判定について一言。

 異常に広いストライクゾーンと、スクイズの判定について疑問が残りましたが、そもそも帝京高校というチームは「10回やって10回勝つ野球」を標榜しています。判定云々言う前に、序盤でリードを奪って相手の戦意を喪失させないといけないんです。
 佐賀北に食い下がられた時点である意味宿命。もっと言えば、あそこでスクイズじゃなくて打たせていれば、という気もします。

 結論としては、審判の判定についてアマチュア野球でいろいろとあるのはつき物なのですが、そこに胡坐をかくんじゃなくて、技術向上に努めようという姿勢は欲しいなと思います。

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2007年7月23日 (月)

私の履歴書

最近、日経をちゃんと読んでいる。
失業して時間あるから、って訳だけじゃなく。

「私の履歴書」が、「長嶋茂雄」だからだ。

当然、1966年生まれの私は、「長嶋現役引退」をテレビで見た。
大の大人が、5万人、後楽園球場で泣いたのだ。
いや、号泣したのだ。

資料映像など、見る機会があれば是非、「泣いている大人達」を見て。
尋常じゃないから。
あの人たち、どうやって家まで帰ったんだろう?って感じの泣き方。
ワルエビに、無理矢理か?って感じの。
我慢しても、我慢しても泣き声が。(いやらしい意味ではなく)
男の子が泣いていいのは、お母さんが死んだ時だけだ、と思えば思うほどって感じの。
嗚咽。
しかも、5万人。
クレージー・キャッツの5万節じゃなくて。


東京ドーム、初来日のストーンズを見て泣いている人はいただろう。
しかし、本当の親父達が、これほど大量に「泣きじゃくっている」のを、
あれ以来、見た事は無い。
ビートルズ来日の時は、金切り声だが、長嶋引退は「咆吼」だった。


当然「ミスターG 栄光の背番号3」という映画も見に行った。
いきなり映画が始まって、話も何も進展していないのに、
大人が泣き出す映画は、これと「鉄道員(ぽっぽや)」しかしらない。

近年、「私の履歴書」が掲載されても死なない人が増えており(中・根とか)
このジンクス、新ジンクスが根付く事を切望してやまない。

そして、もう一度「巨人軍終身名誉総監督」として、巨人の指揮を執ってもらいたい。


原もたまにはサービスで、振りだけでもいいからゲーム中に携帯かなんかで話すなりして
試合後に「長嶋名誉監督に、選手交代のヒントをもらってた」とか、「代打で出ませんか?」
と打診した、位言わないと、試合中ニコニコ動画のように視聴者テロップが出るまで
視聴率なんか回復しないぞ、多分。
切り札的コンテンツなんだから。


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それとこれ!

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水島新司の画業50周年企画だ。

まさか少年チャンピオンに、この雑誌一冊にこれだけの漫画家の共演が果たされるときが来るなんて思いもよらなかった。思わず涙が出そうになった。

秋本治
あだち充
井上雄彦
川崎のぼる
さいとう・たかを
高橋陽一
高橋留美子
藤子不二雄A
満田拓也
本宮ひろ志
森川ジョージ
矢口高雄
(一部を割愛して紹介)


秋本治の描く山田太郎、井上雄彦、あだち充、巨人の星の川崎のぼる、ゴルゴとドカベン、翼くんが明訓ナインと合流する、高橋留美子の描くラムちゃん、「メジャー」の満田拓也、「俺は野球漫画しかもう描かない」と水島新司はそういったという本宮ひろ志のエピソード、森川ジョージがドカベンメンバーを。
いかん、やはり泣けてきそうだ。こぼれるな、涙。心で止まれ。
そして、天国から手塚治虫先生が。(ウソ)

桑田のヒジを手術したジョーブ博士対 一度しか打席に立てなくてもいい、という条件で清原のヒザを手術するブラック・ジャック。 「オペの代金は60億だ。君に払えるかな?」
何者かに誘拐される日本人メジャーリーガーで、赤い靴下の、投手の家族
「身代金は、60億や!ワイは番・・・。ツー、ツー、ツー」
「聞いた事ありますよ、あの声」
しかし、キャンプを視察に来た、評論家元木の、後ろからのヒザカックンによって、打者生命を断たれてしまうなんて話は、手塚と水島の競作でしか、ありえない。(絶対、ない)

そして、同世代の皆さん
キーボードを打つ前に、こみあげてきました。
画面が、涙で見えないよ。
「野球狂の詩」
そのなかでも、「北の狼、南の虎」
説明はしません。できない。

おめでとう水島新司。

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各界著名人からも、お祝いが。

ビリー「トノマニハ、ヒダ ビリーズ・ブートキャンプダホウヲ デンジュシタ。トゥイストゥ!トゥイストゥ!
オクレタラ レンタイセキニン ハ ビッグランチ(米国作品名 日本語でドカベン)ニ、マナンダセイシンダ」

米国海兵隊在籍中 沖縄基地に出張中に「ドカベン」とファーストコンタクト。以来、かつての教え子たちからのプレゼントは、全て水島漫画だという、超高速エアロビクスインストラクター、「アメリカの岩田鉄五郎」
彼は言う。「ワタシモ、テツゴローノヨウニ、80サイマデゲンエキネ(ウィンク)」
(ビリーの項、当然全部ウソ)

カタカナ疲れた。

だけど、「ドカベン」って、何の略語?
土○弁当?

時事巨人の星

「俺の父ちゃんは、俺の父ちゃんは、日本一の○○○○○だ!」

あてはまる言葉を入れなさい
1、グッドウィル
2、ハケンの品格
3、雇用形態が、短日もしくは単日となっている労働者で、国民健康保険加入者


答え


どれも正解。作者梶原一騎が言いたかったのは、そんな事ではない、という回答も正解
  

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2007年7月22日 (日)

オシム萌え・ジャパン

急に現れ、斜面を下るオシム

前回のオシム特集

http://tabakodaisuki.cocolog-nifty.com/take/2007/06/7_ae2e.html


「恋するオシム」、もしくは「夢の中のオシム」 by B.C.R(ウソ)


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「懐かしむオシム」

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「世界の名監督オシム」

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「W杯ベスト8監督オシム」


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「独特な指導方法、人心掌握術」

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「オシムの瞳に乾杯」

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「酒は飲んでも飲まれるな」が座右の銘のオシム

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ボバンが、ストイコヴィッチが、サヴィチェヴィッチが尊敬する監督、
オシム万歳!

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2007年6月21日 (木)

日経新聞水曜日版

吉田記者の「フットボールの熱源」
楽しみにしております。

本業の経済の記事は、日経、全然駄目。
できる人だなぁ、切れるなぁ、という人は、全然読んでない。

理由「使えないし、間違いばかり」

しかし、サッカーは違う。吉田、武智。優秀。オシムの次はシャムスカだと思うけど、その次くらいの監督に両名のどちらかで

どうだ?(内藤 陳)

キング・カズのコラムもあるしね。

今日のコラムは切り抜いて、手帳に挟んだよ。

なぜならば、

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2007年6月20日 (水)

コントラッキー7 復活! 

マキと言えば、私にとっては今でもポールであり、来日してからのキャリアは全てこのためのものであった。

証拠をお見せしよう。

このポーズ、今では世界でも私にだけに許されたポーズである。

あとは、記者の皆さんの判断だ。

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