カテゴリー「サッカー」の記事

2008年5月12日 (月)

元ポルトガル代表MFルイ・コスタ、36歳で現役引退

黄金世代が・・・。
カウンター攻撃の速さと美しさが・・・。
ポルトガルを応援する理由が・・・。

元ポルトガル代表MFルイ・コスタ、36歳で現役引退 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080512-00000019-ism-socc 5月12日14時29分配信 ISM


ベンフィカ(ポルトガル)に所属する元ポルトガル代表MFマヌエル・ルイ・コスタ(36)が、現地時間11日に行なわれたヴィトリア・セツバルとの国内リーグ最終戦後に現役引退を宣言し、ファンから見送りを受けた。ロイター通信が報じている。

ルイ・コスタは試合後、ホームに詰め掛けていた5万人のサポーターの前で「ファンたちとともに、プライドとともに引退する。今は幸せを感じている」と現役から身を引くことを正式に宣言。「引退については、感動的でもあり悲しみも感じた。だが、私は自分自身のキャリアを誇りに思っている」と想いを語った。

ポルトガル代表として94試合出場26ゴールを誇り、EURO2004後に代表から退いていたルイ・コスタ。クラブレベルではイタリアで12年間を過ごし、1994年から2001年までの7年間はフィオレンティーナで活躍した。その後のミランでの5年間ではセリエA、チャンピオンズリーグで優勝を経験。2006-07シーズンから古巣のベンフィカに復帰していた。


最終更新:5月12日14時29分

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2008年5月 1日 (木)

チェルシー対リヴァプール

さあ、どっちが勝つ?
ロッド・スチュアートは、いまでもチェルシーサポーターなの?

ベニテスに勝たせたいけどねえ。
今回こそ、チェルシーが勝ちそうな感じもするし。

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2008年1月18日 (金)

恥ずかしいよ、こういう事

横浜FCサポーターとして、許せん!
フリューゲルスが、今でも好きだし。

マリノスサポーターの中心グループ「JUST GEDO(ジャスト・ゲドウ)」リーダーの会社員清義明容疑者(40)横浜市中区山元町四丁目。

リーダー?喧嘩チームの?
チーム名って、自ら皮肉ってんの?

「JUST GEDO(ジャスト・ゲドウ)」
「ぴったり、外道」
「外道ピッタリ」
「外道としか言い様がない」

かっけ〜い!

ドゥトラがいた頃はよかった。
マルキーニョスも。
坂田、けっこう好きだよ。縦に飛び出す速さとか。
大体、今、チームの古参選手がTATOOみせびらかして歩いてっからなあ、新興住宅街のショッピングエリアを。同チームの他の選手がペット預けるところ。

マリノスサッカーの、どこがどう面白いのか、教えて!詳しい人。
(詳しくしりたい方、まずはコメントを)
スリル、ある?


横浜のチームは、横浜FCと
旧古川電工のJEFユナイテッドだ!
そうでしょ?
三ツ沢に住んでいるみなさん。
前にも書いたけど、マリノスの招待チケットなのに、
強引に頼み込んで、JEF側に入る男、たばこ大好きです。
(柏戦もそうしたし。レイソル好きだから。
国立でやった、セレッソ戦も一緒に行った人間3人はマリノス側で見てるのに、
セレッソ好きだったから、セレッソ側で見た。)

「アベちゃんシャツ」で帰ってきた。
スタジアムとか、JEFサポ、多いよね。
浅間下の「一文無し」っていうラーメン屋さん(あっさりラーメンでは、横浜一だと思う。茶わん焼飯)JEFのポスターだらけだったけど、今はどうかな?

マリノスサポーター見たら、殴り掛かってもいいんだな?今度から。
ストレス解消にもってこいだな。
20人?こっちが一人なら問題ないでしょ?多分。
俺も死ぬけど、お前等も殺す。家まで行ってやるから。昔からそうだから、俺。
小学生の頃から。親、家族の前で徹底的にやるから。俺もボロボロだけど。
もう、サラリーマンじゃねーし。モノも言わずにやられっからなあ、外国だと。いきなり。

応援してる、小中学生に対する影響とか考えたりしてねえな、当然。
「危ないから、見に行くの、よそうね」

こんな事やってて、プレミアなんかがどう落ちぶれて、そこからどう改革したか、とか、
解る訳ねえな、こいつ馬鹿だから。

騒げりゃいいって奴は、迷惑なんだよ。
リーダーなんだろ?
自分が関係なくても、構成員の責任までとらなきゃいけない奴が、何やってんの?

最初から人気のあるチームと、自分たちで考えて闘って築いてきたチームの差なんじゃないか?
これ、イタリアとかイギリスだと、チームにも責任とらせるんじゃないの?

http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiiijan0801157/

「横浜ダービー」で場外乱闘、マリノスサポーターを逮捕/港北署 社会 2008/01/11

昨夏開催されたサッカーJリーグ一部(J1)の横浜F・マリノス-横浜FCの「横浜ダービー」をめぐり、両チームのサポーターが乱闘し、マリノスサポーターのリーダーが港北署に傷害容疑で逮捕されていたことが十日、分かった。同署は約二十人のマリノスサポーターがFCサポーター三人に暴行したとみており、ほかに関与したサポーターも逮捕する方針。

逮捕されたのは、マリノスサポーターの中心グループ「JUST GEDO(ジャスト・ゲドウ)」リーダーの会社員清義明容疑者(40)横浜市中区山元町四丁目。調べでは、清容疑者は昨年八月十日午後十時半ごろ、同市港北区の日産スタジアム南ゲート前で、二十~三十歳のFCサポーターの男性三人に殴るけるの暴行を加え、五日~二週間のけがを負わせた疑い。今月九日に逮捕され、調べに対し否認しているという。

けがをした三人は翌日のダービー観戦のため、前夜から通路にテープを張ってゲート前で場所取りしていたところ、同容疑者らと口論になったといい「二十人ぐらいに囲まれ、数人にやられた。一方的な言い掛かりで襲われ、許せない」と話しているという。

この試合は、マリノスが最下位の横浜FCの二部(J2)降格を断定したように「最後のダービー」という挑発的なキャッチコピーで対決ムードを盛り上げた。マリノス広報部は「このようなことが起こり非常に残念。現在捜査中であり、詳しい事実関係が分かり次第、クラブとして対処したい」としている。

あんまり、「サッカー」の事触れないけど、「日韓ワールドカップ決勝」、現場で見たからね、俺。
しかも、タダで。

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2007年11月21日 (水)

早くよくなってね、オシム

川淵氏決断!オシム監督勇退へ

11月21日7時1分配信 スポーツニッポン

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071121-00000020-spn-spo

オシムのためにはいいんじゃないの?
本当に、早くよくなってほしい。

前にやった「オシム特集」は、今、本当に不謹慎なので
みんな、やってるけど「後任監督を考える、俺が」を、お届けします。


そんなに詳しいわけではないので、そこんとこ、ひとつ、よろしく

続きを読む "早くよくなってね、オシム"

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2007年11月20日 (火)

次期日本代表監督に関する報道について(浦和レッドダイヤモンズ)

http://www.urawa-reds.co.jp/tools/page_store/news_3595.html

否定した。

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オジェック氏が次期日本代表監督に内定

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071120-00000038-nks-socc

まあ、とにかくオシムの回復を祈る

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2007年11月17日 (土)

大変だ!

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/102821/

頑張れ!オシム!

というか、1日も早い回復を。
日本代表監督として、ではなく、一人の人として。

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2007年11月 8日 (木)

浦和、俺応援してないけど

勝ったらというか、「優勝」はすごい事だと思うけど
どうなの、盛り上がってないんじゃないの?
一般的に。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071107-00000181-jij-spo


浦和、アウェーで1−1=セパハンと第1戦分ける−アジアCLサッカー

11月8日0時1分配信 時事通信


サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(CL)は7日、イランのイスファハンでホームアンドアウェー方式の決勝第1戦が行われ、浦和はセパハン(イラン)と1−1で引き分けた。浦和は、14日に埼玉スタジアムで行われる第2戦に勝つか0−0で引き分けると、現行のアジアCLでは日本勢初の優勝となる。
浦和は前半終了間際にポンテが鮮やかなミドルシュートを決めて先制。後半開始直後に同点とされ、その後はセパハンに押し込まれたが、粘り強い守りで勝ち越し点は許さなかった。
勝敗は2戦合計スコアで争われ、同スコアの場合にはアウェーゴール数が多い方の勝利となる。


最終更新:11月8日0時1分

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2007年11月 4日 (日)

時速271キロ、フェラーリで爆走

いいじゃん!

出ちゃうんだもん、フェラーリ
しょうがないじゃん。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071103-00000084-jij-int


時速271キロ、フェラーリで爆走=有名サッカー選手御用−仏東部

11月3日19時0分配信 時事通信


【パリ3日時事】2日付の仏紙プログレ(電子版)によると、サッカーのフランス1部リーグの強豪リヨンに所属するチェコ代表FWのミラン・バロシュ選手(26)が1日、仏東部アン県内の高速道路を愛車フェラーリで走行中、時速271キロを出し、交通機動隊に捕まった。このスピードは同県の違反速度の最悪記録。
バロシュ選手は2004年の欧州選手権得点王。フェラーリには友人1人を乗せており、調べに対し「友人にフェラーリのエンジン音を聞かせたかった」と供述しているという。車と免許証は没収された。裁判で免許停止3年と高額の罰金の支払いを命じられる可能性がある。


最終更新:11月3日19時0分

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2007年9月 4日 (火)

クリスティアーノ・ロナウド

クリスティアーノ・ロナウドあほや!! 売春婦5人と朝まで乱交パーティしとる! アンデルソンも参加


1 : 秘書(千葉県):2007/09/04(火) 12:58:40 ID:c8VlxqTl0 ?PLT(12052) ポイント特典
http://news.livedoor.com/article/detail/3291418/

 英国大衆紙『ザ・サン』は、マンチェスター・ユナイテッドのMFクリスチアーノ・ロナウドが自宅に
売春婦を招き、朝までパーティーを続けたと報じた。この報道を受けて、クラブ側は近く事実関
係を調査するという。

 ロナウドは、マンUが8月26日のトッテナム戦で今シーズン初勝利を挙げたことを祝福すべく、
チームメイトのブラジル人MFアンデルソンや他の知人を自宅に招いてパーティーを開いた。その
際、約100キロ離れたリーズから5人の売春婦を呼び、プールサイドなどで朝5時までどんちゃん
騒ぎを続けたという。

 招かれた女性らはロナウドの豪邸内を携帯電話で撮影。中には、アンデルソンがパンツ一枚
の姿で写っている動画なども残されているようだ。このブラジル人MFは今シーズン、ポルトガルの
ポルトから移籍したばかりで、入団会見では「子どもの頃からの夢であるマンU入りが実現して
感激している」と語っていたが、ピッチ上で結果を出す前にスキャンダルを起こしてしまった。

 一方のロナウドも、2005年に関係を持った売春婦から「レイプされた」と嘘の証言をされるなど、
マンU入団後は女性関係の問題が絶えない。昨シーズンのプレミアリーグで年間最優秀選手に
輝いたロナウド。ピッチ上での輝きが霞みかねないスキャンダルの連続については、クラブ側も
厳しく対処するはず。メディアへの話題提供はピッチ上のプレーだけに留めたいところだ。

25 : 漫画家(長屋):2007/09/04(火) 13:02:06 ID:wG6zSgL60
ビッチじゃなくピッチで頑張ってもらいたいものだな

31 : ダンサー(樺太):2007/09/04(火) 13:03:28 ID:Dvg6naQDO
ピッチで結果を残すべきだったのに
ビッチで残してしまったか

70 : おくさま(東京都):2007/09/04(火) 13:22:21 ID:lph+saOL0
クリロナなら5人抜きくらいするだろ

130 : 天使見習い(大阪府):2007/09/04(火) 15:04:37 ID:nYkXpf3B0
ホモじゃなくてガッカリ

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2007年8月24日 (金)

オシム監督「記事を読んだ人々が、扇動されることが怖い」

「こづかい帳」は、オシム監督を支持します。

「ちゃんと質問しなさい」 オシムの記者教育

「マスコミの人がちゃんと質問しないなら、私のほうから今日の試合について話します」

   2006年8月16日、サッカー日本代表はアジア杯予選のイエメン代表戦に臨み、2対0で勝利した。オシム監督は、試合後の記者会見でこう切り出し報道陣を驚かせた。なぜオシム監督はマスコミに対して、このような態度を取るのか。


   この日の記者会見で「2戦目で進歩はあったか」との質問に、オシム監督は次のように切り返した。


「私ですか?選手ですか?」

   マスコミの質問のあいまいさを鋭く突いた発言だ。

新聞記者は戦争を始めることができる



イエメン戦翌日のスポーツ各紙と『オシムの言葉』。オシムの”教育”は記者に届くか

   オシム監督の初戦トリニタード・トバゴ戦に勝利した後のインタビューでも、「今日は親善試合で次は公式戦ですが」との記者の質問に、「今日は公式戦じゃなかったからどんな試合だと言うんですか」「私にとっては親善試合も公式戦も同じように大切だ」とオシム監督はいい、記者をたじろがせた。
   以前、J-CASTニュースでは「言葉尻とらえてばっか。年中揚げ足取りと嫌味ばっか言ってるの?この爺さん」などの「『オシム語録』にうんざり」と言った声がネット上であることを紹介した。しかし、オシム監督のこうした言葉は、実は彼がこれまで経験で培ったマスコミへの警戒感が生み出したものなのだ。

   オシムの語録と半生を綴った『オシムの言葉』(集英社インターナショナル)を見るとそこにヒントがある。オシム監督がジェフ千葉の監督だったころの話である。


「言葉は極めて重要だ。そして銃器のように危険でもある。私は記者を観察している。このメディアは正しい質問をしているのか。(略)そうでないのか。新聞記者は戦争を始めることができる。意図を持てば世の中を危険な方向に導けるのだから。ユーゴの戦争だってそこから始まった部分がある」


「記事を読んだ人々が、扇動されることが怖い」

   オシム監督がユーゴスラビア代表の監督だった頃、メディアは政治に染まっていた。民族間の対立が深刻な連合国だった同国では、新聞記者が自民族の選手だけに注目し、ナショナリズムのプロパガンダに利用しようとしていた。オシム監督は同書で次のように述べている。


「記事自体は私にとってはプレッシャーでも何でもない。あいつらは書きたいことを書くだけだ。ただそれを読んだ人々が、扇動されることが怖い」


   日本代表はW杯ドイツ大会で散々マスコミに煽られたすえに、「1分2敗」で1次リーグを敗退している。オシム監督が繰り返す、日本の記者への鋭い切り返し。これは、彼の日本のマスコミ教育、といってもいいだろう。

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セルジオ「オシムは最低の監督」 痛烈発言にネットで賛否両論

セルジオ「オシムは最低の監督」 痛烈発言にネットで賛否両論


   サッカー日本代表がアジアカップ4位という結果に終わった。過去2大会はトルシエ、ジーコの2監督とも前評判が芳しくなかったにもかかわらずに優勝していた。今度は評価が高かったオシム監督が結局4位に終わり、メディアやネット上の一部では評価は「ガタ落ち」だ。さらには解説者のセルジオ越後氏は「結果はゼロ」「最低の監督」「更迭する絶好の機会だった」などと手厳しく批判。批判の矛先は日本サッカー協会にも向いている。

川淵三郎キャプテンにまで批判の矛先


セルジオ越後氏はブログの中でオシム監督「最低の監督」と評している

   セルジオ氏は2007年7月29日、日本が韓国との3位決定戦にPK戦のすえ敗れたあとで、ニッカンスポーツのウェブサイト内に設置された自身のブログで、


「最近の日本代表としては、最もレベルの低いチームだろう。選手もそうだが、オシム監督で本当にいいのか?」

と痛烈に「オシムジャパン」を批判。怒りは収まらなかったようで、8月1日には、

「結果を出すのが代表監督として最も重要なはずだが、結果はゼロだった。『やり方は間違っていなかった。後は個人の問題』と話しているようだが、自分が選んだ選手の責任にしているようじゃ、最低の監督と言われても仕方ないだろう」

と「最低」であることを強調している。さらに、オシム監督を更迭せずに、負けた分析も徹底的にされないまま、次回のW杯に突入することに危惧を示した上で、

「4位という結果を多方面からしっかり分析した上で、オシム監督でなければW杯予選を勝ち抜けない-と万人が納得できる根拠ある説明が必要だろう。コンフェデ杯には出られず、次回アジア杯のシード権も失い、オシム監督を更迭する絶好の機会だったが、それすらやらないワンマン会長は、選挙に負けても辞めずに『改革するのが自分の責任』と言っている、どこかの国のトップと同じ。ケジメの取り方を知らない人間にはなりたくないね」


と、参院選の結果になぞらえて、オシム監督を更迭しない日本サッカー協会の川淵三郎キャプテンにまで批判の矛先を向けている。


松木安太郎氏も監督交代を要望


   セルジオ氏の激しい「オシム批判」がブログ上で吐露されたということもあって、インターネット上の掲示板やブログでは、賛否両論の意見がぶつかり合っている。「そこまで言うんなら監督やってみろ」「オシムの目指すものは間違っていないと思う」といったセルジオ氏に対して批判的な意見もある一方で、「正論だな」「正論ほど耳に痛い言葉はない」というセルジオ氏に賛同する意見も多い。


   しかし、「辛口」評論家のセルジオ氏のみならず、評論家松木安太郎氏も7月26日のフジテレビ系番組で日本代表監督について「どうですか日本人で。監督が何を言っているのか、選手がわかんないんじゃ」と、オシム監督に代わる監督を要望する発言をしている。

   さらに、サッカー誌「週刊サッカーダイジェスト」(07年8月14日号)の採点でも、6が及第点とされる10点満点の評価で5.5。5段階評価では下から2番目の「がんばりましょう」に評価された。コメントも

「最後まで期待されていた『緻密で挑戦的な策略家』という表情を見ることができなかった」
「いつしか日本は、戦術的な柔軟性に乏しいチームになっていた」

と、こちらも厳しい。一方の「サッカーマガジン」(07年8月14日号)は10点満点で6.0と採点しており、「最低限の結果に結びつけた」とそれなりの評価はしているが、最後の韓国戦にいたっては5.0と最低に近い評価をしている。


   オシム監督については、これまで押し並べて高評価だったアジアカップ前と比べると、一部で「辞任」「更迭」などといった言葉も飛び出す様相になってきた。

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2007年8月22日 (水)

試合後、オシム監督のコメント

試合後、オシム監督のコメント

観客の皆さんにとっても、選手にとってもいい経験になったと思う。強い相手に勝ってよかった。実力を測ることができた。前半の方にはっきりと力が表れていたと思う。後半になって選手が疲れたこと、交代によってバランスが崩れたこと、そして追いつきたいカメルーンが前にプレッシャーをかけてきてミスが出て、相手のボールになってピンチを招いた。そういう流れだった。

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2007年7月22日 (日)

オシム萌え・ジャパン

急に現れ、斜面を下るオシム

前回のオシム特集

http://tabakodaisuki.cocolog-nifty.com/take/2007/06/7_ae2e.html


「恋するオシム」、もしくは「夢の中のオシム」 by B.C.R(ウソ)


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「懐かしむオシム」

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「世界の名監督オシム」

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「W杯ベスト8監督オシム」


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「独特な指導方法、人心掌握術」

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「オシムの瞳に乾杯」

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「酒は飲んでも飲まれるな」が座右の銘のオシム

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ボバンが、ストイコヴィッチが、サヴィチェヴィッチが尊敬する監督、
オシム万歳!

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2007年6月 5日 (火)

感想

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