お仕事
読むのに時間は、かかるけど
「仕事を、バリバリやるぞ!やってるぞ!」という人へ。
仕事、したくなってきた。
http://s03.megalodon.jp/2008-0523-0619-16/www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/4345/
あるものが顕在化するシチュエーションていうかさ、時間帯によって、シチュエーションによって、気分によって、いくつか色んな階層があって、かなり下衆な階層から宗教に近いところまで、あるわけですよ。 もしかすると、 IKKI なんかを考えた時に年齢とか性別とかじゃなくてある、言い方は悪いけど、比較的、うーんなんかあれだよね、志の高い階層。誰にでもあるんだけど、頭金髪でまゆげなくても、誰にでもあるんだよなんかこうひっかかる、階層をもってて、必ずしも若いやつはもうさ、やりたくて車と女と金か、わかんないけどそれだけか?って思う訳。欲望、じゃあその欲望に巨乳いきましょうかーみたいなことでいいの?っていうのがあるのよ。まあそれはそれで確かに反応する場所はあるわけですよ。だけどそこじゃない!と。もしかするとおれが思う階層はきっと強い人と弱い人がいるけど、かなり年齢と性別は関係ない場所に横たわってて、そこに持っていける売り場とかプロモーションとかができれば、 IKKI っていうのが今までと違った読者のとりかたができるんじゃないかなと思ったりもしてるんですけど、まあ、抽象的ですね。まあ、メジャー誌とかマイナー誌っていう考えもあんまりしないんだけどね。
とか。他にも、読ませどころ満載だ。
そうですね、じゃあ僕は最後の言葉として。おれの言葉じゃなくて、初代のスピリッツの編集部の 編集長 、おれが色々教わった白井克哉(注)。白井克哉がねえ、今も持ってるんだけどね、彼の インタビュー 。それに書いてあるんだけどね、編集者っていうのはやっぱりなんかあった時にね、「大きくする方向に考えなきゃだめだ」っていうの。例えばだけどね当時、例えばいきなりサッチャーの インタビュー とりたいなって思った時に、「できませんよそれ」じゃダメ。「手紙かいてみよっかな」まあ、ブッシュでもいいや。「ホワイトハウスの住所いくつだったっけな」と思ってとにかく書いてみる。っていう風なのが編集者だって白井がいう訳ですよ。
紺ガエルとの生活 ブログ版日々雑感 最後の空冷ポルシェとともに
新訳: ガルシアへの手紙
http://ameblo.jp/993c4s/entry-10097723587.html
























