カテゴリー「SF」の記事

2008年1月29日 (火)

女性といえば、・・・。

Lady
Ladyといえば、
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こんなのも、いいなあ。
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2007年12月25日 (火)

大ロボット博

http://www.robo2007.jp/


アザラシ型メンタルコミットロボット
http://paro.jp/index.html

http://intelligent-system.jp/

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2007年12月13日 (木)

本田、複数の「ASIMO」ロボットと人が共存可能に

協調して飲み物を届ける2体の ASIMO
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道を譲る ASIMO
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自律充電を行う ASIMO
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本田技研工業 は11日、人と共存する環境で、複数の「ASIMO」ロボットが互いに協調して、連続してサービスを提供可能になったと発表した。ASIMO は人の動きを察知すると、一歩下がって道を譲ったり、そのまますれ違ったりするほか、トレイを運搬したり、ワゴンを押すなどの作業が行える。

トレイ運搬では、具体的に、食堂のテーブル上にあるタッチパネルでお客が飲み物を注文すると、ASIMO が飲み物をのせたトレイを運んできて、お客に飲み物を給仕するといった具合だ。

また、バッテリー残量が少なくなると、ASIMO は空いている充電ステーションのなかから最も近いところに向かい、立ったまま充電を行う。

本田では、2体の ASIMO を使った試験運用を Honda 青山ビルにて12日から来年1月31日まで実施。実用化の時期は未定。

先ごろ、トヨタもロボット事業を強化することを 発表 しているが、「(トヨタと)提携する予定はない」(本田広報)という。


続きを読む "本田、複数の「ASIMO」ロボットと人が共存可能に "

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2007年10月15日 (月)

NASAが公開した火星の高解像度写真

http://hirise.lpl.arizona.edu/msl_color_oct_07.php

144枚という中途半端な数が怪しい。
普通は、150枚、もしくは200枚だろう。
残り6枚、もしくは56枚には、
ウッカリしていた火星人が写っているのだろう。
今頃、日本のテレビ局からの依頼でマクモ二ーグルがこれらの写真を精査中

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2007年10月 1日 (月)

1 cm per pixdel

http://merzo.net/1cmpp.htm

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2007年9月 6日 (木)

40年前・・・。安倍晋三、いい仕事するよ。いや、マジで。

40年前・・・。
生まれた頃から。
なんという壮大さ。
来年の大河ドラマ?「年金地獄」
なんというスペクタクル。
40年前から、横領のための準備?


だから、「AKIRA」でも、鉄男=41号?
いや、これは違う。

こんな事で、時効だとかなんだとか言ってていいのかね。

安倍晋三、いい仕事するよ。いや、マジで。
次から次へと明るみに出てるもん。隠蔽とかじゃなくて。
ワザとだとしたら、そうとうな切れ者だね。
誰もできなかった事をやり遂げようとしているのか?

ショッカーの正体が、日本政府だった、という「仮面ライダー」漫画版よりすごい。
すごい事になるのは、これからだったりして。
「こんなもんで、驚くな! 振り落とされないよう、しっかりつかまってろよ!飛ばすぜ!」
とか言ってたりして。

あるSF同人誌を読みました(夢の中で、SF同人誌「たばこ大好き」 同人数1名)


じつは、北朝鮮は、岸信介の作った、自分のための「傀儡国家」で、安倍家の人間は代々、それを
守っていかなければいけない、という一子相伝の掟があり、そのための悲願が首相就任であった。

一日にして、日本を北朝鮮に、北朝鮮を日本に。
そのために、韓国の米軍基地縮小。北朝鮮に米軍基地を誘致するための六か国協議。
そして、米軍北朝鮮基地は、対中国の最前線となる。

しかし、ここでアクシデントが。
瀬島龍三が死去する。


<瀬島龍三氏死去>「昭和の参謀」…政治、経済に足跡

9月5日3時3分配信 毎日新聞



 4日死去した瀬島龍三元伊藤忠商事会長は、戦前の大本営参謀としての経験を生かし、戦後の自民党政治の深奥で、時の首相のブレーン的存在として力を発揮したことで知られる。特に中曽根康弘元首相との関係が深く、中曽根政権時代の83年の首相電撃訪韓の際には首相の密使も務めた。


最終更新:9月5日3時3分


瀬島龍三氏死去 引き継ぎたい大戦の検証

9月5日8時3分配信 産経新聞



 【評伝】

 瀬島龍三氏は「昭和の参謀」といわれた。最初は大本営参謀、次は伊藤忠商事の参謀、最後は中曽根行革の参謀として、激動の昭和を背後から支えたエリートである。

 瀬島氏の一生で最も苦難に満ちていたのは、終戦間際に大本営参謀から関東軍参謀に転出し、敗戦と同時にシベリアに抑留された11年間だったと思われる。そのシベリア抑留をめぐって、関東軍参謀による“密約説”が抑留体験者らの一部で伝えられ、瀬島氏は心を痛めていた。

 それは、終戦直後の昭和20(1945)年8月19日、旧ソ連領のジャリコーボで行われた関東軍とソ連極東軍の代表による停戦交渉で、シベリア抑留につながる日本軍将兵らの労務提供の密約が交わされたのではないかという疑惑である。

 停戦交渉には、関東軍側から総参謀長の秦彦三郎中将、作戦主任の瀬島中佐らが参加した。交渉は口頭で行われ、文書が交わされなかったため、物証がなかった。

 しかし、ソ連崩壊後のロシアで1993(平成5)年、停戦交渉の記録が見つかり、労務提供の密約はなかったことが明らかになった。さらに、1945年8月23日のソ連国防委員会決定に基づくスターリン大元帥(国防委員会議長)の日本軍兵士の旧ソ連領への連行を指示した秘密指令文書も発見された。

 当初は、ソ連極東軍に抑留の意図はなく、北海道の北半分の領有をトルーマン米大統領に拒否されたスターリンが、その代償として日本兵の連行を命じたとの見方が有力になった。

 これを機に、瀬島氏は沈黙を破り、自らの抑留体験などを語り始めた。ハバロフスクの監獄での取り調べや東京裁判に出廷するための一時帰国、同胞からも「反動」とつるし上げられた事実などだ。それらは産経新聞に連載され、平成7年に出版された回想録『幾山河』(扶桑社)にも詳しく書かれている。

 シベリア抑留は、関東軍将兵ら約60万人がソ連に連行され、約6万人が強制労働などで死亡した事件である。瀬島氏は、日本の軍人や民間人の帰国を規定したポツダム宣言(9条)に違反していることを指摘し、日ソ中立条約を破っての対日参戦とともに、「スターリンの犯罪」として指弾した。日本人が忘れてはならない歴史であろう。


 瀬島氏は陸軍士官学校を2番、陸軍大学校を最優秀の成績で卒業した。大本営では、ガダルカナル撤退などの重要な作戦を担当した。

 『幾山河』の中で、瀬島氏は先の大戦で「三百万人に及ぶ尊い人命」と「先人が営々として築いてきた領土」を失った責任を痛感し、戦争回避の道はなかったかについても、検証を試みている。

 瀬島氏は、米国による対日資産凍結を招いた昭和16年7月の南部仏印進駐が「重大な岐路」だったとしている。当時、大本営作戦課で瀬島氏(大尉)は作戦班長を補佐する立場にあり、慎重論を主張したが、入れられなかったという。また、日独伊三国同盟締結(昭和15年9月)も「断じて実施すべきではなかった」と分析している。

 先の大戦に対するこうした検証作業は今後も、われわれ戦後世代が引き継いでいかねばならないと思う。(石川水穂)

最終更新:9月5日9時19分


急がなければ。
時間がない。


「昭和の妖怪」が、東アジアに復活する。

阻止しようとする国、男達。

「妖怪と亡霊」を復活させようとする男達。

「憲法9条」「拉致問題」

すべてに今、結末が訪れる。

え〜、どなたかこういうプロットでまとめていただけませんか?


<年金記載漏れ>40年前から修正困難 適切措置せず

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070906-00000071-mai-soci

9月6日15時3分配信 毎日新聞



 年金記録漏れ問題で、社会保険庁が1964年、納付者の分からない厚生年金記録のサンプル調査を実施した結果、納付者が判明し修正された記録はわずか3割足らずだったことが分かった。同庁はこれまで、不明記録の修正データを明らかにしておらず、国会などで「適正に補正されているはず」と説明するにとどまっていた。40年以上前から、修正が困難なことを既に把握していながら適切な措置を取らなかったことで、不明記録が5000万件にまで膨れ上がったとみられる。【野倉恵】
 同庁は62年から年金記録の磁気テープへの入力を開始した。厚生年金については、社会保険事務所が加入者の転職・再就職の届けや標準報酬額を記した被保険者原票を送り、同庁で入力した。同庁は63年から原票と磁気テープを照合・修正する統合作業を始めたが、結びつけるべき年金番号が見つからなかったり、名前が合致しないなど、持ち主の分からない記録が多数見つかった。
 このため同庁は、64年1月に終えた2回目の統合作業で見つかった不明記録47万件について、サンプル調査を実施。3680件中、年金番号や事業所番号の誤りが分かり、修正されたのは1013件、修正率は27%にとどまった。一方、会社がすでに存在しない、台帳が読めないなど「調査・確認不能」が7件あり、台帳自体の修正が必要な記録も52件あった。
 社保庁は同年9月、社保事務所や自治体に、統合時の年金番号の確認を促す通知を出した。政府はこの時点を年金記録ミスを把握した起点と説明している。不明記録は、133回目の統合が完了した87年3月までに総計862万件発生。事故リストとして、原因を調べ修正するよう社保事務所に送られたが、元職員は「相当数が調査不能として送り返されたり、そのままにされた」と話している。


最終更新:9月6日15時8分

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